Google ハングアウト チャットがスレッド分けできて便利

チャットツールは沢山あって、多くの企業で導入しているかと思います。

  • Facebook
  • ChatWork
  • Line
  • Slack

などなど。企業によってお客様との連絡手段は異なってくるかと思います。
インファクトでは「Google Hangouts Chat」(グーグルハングアウトチャット)を導入して社内のやり取りが便利になったのでその一部をご紹介します。

※グーグルハングアウトとは別になります。

スレッド分けができるのでめちゃ便利

チャットツールでよくある問題が

  • あのメッセージどこ行ったっけ?
  • どのグループでやり取りしてたっけ?
  • 通知来すぎて面倒
  • 探すのが面倒

上記の問題がよくあることだと思います。
社内でチャットツールやお客様とのやり取りしているとグループが沢山増えて探すだけでも大変になります。
また、あまり見ないグループに参加していて通知が入るのも結構面倒だったりします。

それを解消するのがグループ内にあるスレッドです。
ハングアウトチャットでは、他のチャットツールと同じ様にチャットでやり取りできるのですが、同じグループで議題によってスレッド分けをすることが可能です。

更に↑の画像の赤枠で囲まれている箇所の「フォロー」で、そのスレッドのやり取りの通知をオン・オフすることができます。

「へーそうなんだー」と思うかもしれませんが、上記で上げた問題がスレッド分けしていることで解決します。

同じ人とのグループ分けが少なくなる

チャットツールのあるあるですが、「同じ人だけど、議題によってグループを分ける」というのがよくあります。(A、B同じ人だけど別の議題のグループ)
この理由は同じチャットグループで別の話をすると内容を探し辛くなるからです。

でもこれを行うとグループが複数できて探し辛くなります。
これで結構苦労したりします。

同じチャットグループ内でスレッド分けすることができれば、小分けで別の議題の話しをストックすることができるので、便利になります!

これは結構便利なことで、使ってみると凄いわかると思います。

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先ずは試してみたい!という企業様にとても最適なので、ご興味ある企業様はお気軽にお問合せくださいませ。

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加藤 拓

加藤 拓

企業のメディア化アドバイザー株式会社インファクト
「WEB集客&企業のメディア化アドバイザー」の加藤です。
ホームページからの集客でお困りの方や売上アップのお手伝いをするためにアドバイザーとして「企業のメディア化」の立ち上げをサポートしています。
元々WEB制作スタッフとして仕事をしていたのでHPの構造も知っていますので、コアな部分を踏まえてお手伝いさせて頂きます。これからもお客様のお役に立てるような情報を発信していきます。
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